「保育者」「保護者」「子育て講座講師」の3視点を持つ相談役がお手伝い 現場でサポートするのは、保育者としての経験はもちろん、自身もひとりの母親として子育てに悩んでいた相談役です。保育・子育ての当事者としての実態と感情を理解しながら、保育を客観視し理論化し講座活動を行っているので、現実と理想のバランスが取れたアドバイスが可能になります。